2016年12月22日

野菜のバジルパスタ

今日は久しぶりに、オリジナル<野菜のバジルパスタ>を作ってみました。

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具は、ゴボウ、ニンジン、大根、小松菜、ニラ、鷹の爪で、バジルはちょっと不精して、粉バジルを使い、オリーブオイルで炒めて、割といい塩といい醤油で味を調えました。
しなしなになって味が染みた大根とニンジン、歯ごたえのあるゴボウがいい感じの食感で、なかなか美味くできました。
もっと新しい料理にチャレンジしたいですね。

posted by フッチャン at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月16日

本物の調味料

今回は、本物の調味料ということで書いてみたいと思います。

私は2年くらい前に、ふと自然食の勉強したいなと思って、ナチュラルフードコーディネーターの通信講座をとって勉強していました。
その時にも、本物の調味料と、偽物の調味料ということが書いていたのですが、もう一つピンときませんでした。
スーパーに並んでいるものでも、国産大豆使用の醤油や、味噌も売ってたりしますし、塩なども、明らかに粒も天然っぽいのも売っています。

しかし、食養を勉強するようになってから、素材だけでなく、その製法も大事なのだということにようやく目が行くようになりました。
味噌や、醤油で国産大豆を使っていたとしても、その発酵年月が短いと、味はそこそこでも、発酵食品としての効果はほとんど望めないですし、塩も原料は良くても、精製する過程でミネラル分が抜けてしまうと、ほぼ塩化ナトリウムのみの化学物質を採りいれているのに等しくなりそうです。

そういう意味で、本物の調味料と、味噌風、醤油風、塩風の調味料とがあるということになりそうです。
コストの問題もあり、全ての商品を十分に熟成させてから出荷するとなると、値段も跳ね上がりますし、製造する側も、今から仕込んで利益は3年後とかになると、大変ではあるので、仕方がないところもあるのかもしれません。
ただ、我々消費者は、そういう状況に置かれているということを認識しておいた方が良いようにも思います。
posted by フッチャン at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 食養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月13日

かぼちゃの和風あんかけスパゲティー

今日は、晩御飯に<かぼちゃの和風あんかけスパゲティー>を作ってみました。

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具は、かぼちゃ、ニラ、ニンジン、たまねぎ。
鍋一つでスープとパスタを煮る方法でつくりました。
和風でちょっと甘めに煮てしまいましたが、なかなか美味くできました。

posted by フッチャン at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする